NIntendo Switch本体も気になりますが、このドック部分も気になるところ。
このドックについてまとめてみました。
目次
Nintendo Switchドック
中央の溝の部分にNintendo Switch本体を差し込んで接続します。
側面にあるUSB端子には別売りのProコントローラーやJoy-Con充電グリップなどの周辺機器を接続するとあります。
他にも外付けHDD(?)や有線LANケーブルなどもここに接続するんでしょうね。
スマブラで使う「Wii U用ゲームキューブコントローラ接続タップ」もここで接続できたりするのでしょうか?
ただしドックに接続しても、それが本体に接続されている訳ではないので認識しなさそうと考えています。
TVモードでのみGCコンを使える、みたいな措置があったりしないかな~と妄想しています。
携帯モードでGCコンを使う姿は想像しづらいですからね。
続いて背面の画像。
カバーが開いた状態で公開されています。
このカバーの中にはACアダプター接続端子、USB端子、HDMI端子があります。
様々なケーブルを一箇所に集約できるので、見た目もすっきりして良い感じになるのではないでしょうか。
USB端子は基本的に2.0に対応。
将来的にUSB3.0に対応予定と記載されています。
ドック側面のUSBは2.0ですので、ここでのみUSB3.0が使えると思われます。
Nintendo Switchドックの仕様について
サイズは縦104mm×横173mm×厚さ54mm、重さは約327g。
その他特筆すべき点は無く、接続端子は上記の画像が全てです。
因みにSwitch本体にJoy-Conを取り付けている時に、Switch本体をドックに接続することで本体・Joy-Con共に充電できます。
その他仕様については、また記事にしていきます。







