Nintendo Switch本体と同日に発売される、いわゆる「ロンチタイトル」は合計8タイトルになります。
今回はその内の一つ、「1-2-Switch」についてです。
誰でも気軽に遊べるゲームであり、「おすそ分けプレイ」でその場がゲームの舞台に早変わり。
コミュニケーションツールとして開発されたのがこの「1-2-Switch」。
いわゆるパーティゲームで「はじめてのWii」のように、ゲームハードのコンセプトを分かりやすく伝えるタイプのゲームでもあると思っています。
ゲーム内容は、簡単に言えばミニゲーム集。
ただしJoy-Conをフル活用したものになっているので、映像を見ているだけでは面白さが伝わりづらいんじゃいかと思っています。
パッケージ版、ダウンロード版共に4,980円+税。
このソフトと本体が一緒になった同梱版なども発売されたりするのでしょうか?
ゼル伝と1-2-Switchも予約したいんですけど…
— フクさん@大魔王 (@fukusan293) January 20, 2017
1-2-Switchのガンマンやりたい(特にジョイコンに息を吹きかけるあたり)
— こっこ (@kaicho_kokko) January 20, 2017
1-2-Switch面白そうだと思っている
— さ (@sakuya2k) January 20, 2017
1-2-Switchは是非やってみたい
そのうち買お— いりごま油 (@isiken2093) January 20, 2017
目と目を合わせて、1-2-Switch! Joy-Conを手にして向かい合った瞬間、その場がゲームの世界に早変わり。見つめ合うことで誰もが一緒に楽しめる、まったく新しいゲームです。 https://t.co/GKYAykwAa8
親戚の子たちとこのゲームで遊んでみたい。— フリーダム主義 (@aicefreedom) January 20, 2017

